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2019年11月

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ども。

高校の頂上決戦はクリスマスボウル。関東と関西の覇者が対戦する、今も昔も高校フットボーラーの夢である。若林も愛読したと言われる「アイシールド21」という名作漫画も、クリスマスボウルを目指す高校生達の物語だった。

今年2019年の関西の覇者が日曜日に決まったことは前記事で伝えた通り。そして関東の覇者はその前日、既に決まっていた。

関東の決勝カードは佼成学園vs法政二高の対戦。佼成はここ数年公式戦で連勝を続けており、クリスマスボウル3連覇中という、泣く子も黙る常勝軍団だ。一方、法政二高は神奈川を制した勢いそのままに関東大会準決勝でも名門早稲田高等学院を破り決勝に駒を進めた注目株だった。

残念ながら生観戦もネット観戦も叶わなかったが、Twitterで速報を追っていた。前半こそ14-14の同点で折り返すも、後半に自力を見せた佼成学園が35-21で快勝。最後の法政のTDも、試合終了間際であり、実質点差以上の圧倒ぶりであった。これで4年連続クリスマスボウル出場。そしてクリスマスボウル4連覇に王手をかけた。

私やオードリーの二人がまだ現役高校生だった頃、まだ、佼成学園は関東大会の常連ではなかった。ちょうど頭角を現し始めた過渡期だったのかもしれない。オードリーと同学年に、後の関学そしてIBMでエースとして活躍した大型QB 岡村がおり、他チームの注目を集め始めた。おそらく春日も東京選抜で岡村とは顔を合わせているはずだ。
指揮を執る小林監督は、いち早くゾーンブロックの導入に着手し、着実なゲインとボールコントロールを実現。オフェンス、ディフェンス問わず次々と名選手を輩出し、大学で活躍する選手の出身校に佼成学園の名前を見る頻度が年々高まった。そして気がつけば関東大会の常連にのしあがり、ついに4年前、クリスマスボウル初出場初制覇を達成。そこから3年連続日本一という偉業を成し遂げた。

直近10年の秋季大会を遡ってみると、関東大会優勝は、早稲田高等学院が6連覇、佼成学園が4連覇でこの2チームしか名前がない。両校で一時代を築き上げてしまっている。連覇から連覇への移行であり、覇権が行き来せず、次の強者にきれいに引き継がれる結果になっているのも面白い。

この2チームを分析するに、連覇の条件は2点あると思う。それは「安定的な人材の確保」とその人材を活かす「有能な指導者の存在」だ。

●安定的な人材の確保

佼成学園にも早稲田高等学院にも附属中学がありタッチフット部が存在する。おそらく高校での活躍も意識した選手育成が中学から行われていると思われる。私たちの時代にはぱっとしなかったが、今は強豪となっている高校に足立学園がある。佼成学園が台頭し初めてからしばらくあとに台頭してきた。確か、佼成学園が公式戦の連勝を開始するひとつ前、黒星を喫したのが足立学園だったと記憶している。その足立学園も中学との連携がうまくいきはじめて結果を残すようになった。

マイナースポーツゆえに中学でアメフト経験があるという部員は私たちの時代、まずあり得なかった。今もほとんどの高校がリクルートには苦戦しており、競技経験だけで見れば全員ゼロからのスタートが当たり前だろう。その中にあって、一定数の経験者を確保できるというのはそれだけで大きなアドバンテージとなり、複数年にわたる安定感にも寄与する。

一方で、経験者不在の私たちの時代、強豪校の代表格であった中大附属は、男子校でありそもそもの入部母数が大きかった。「数」の中に最低限の「質」を求めることができていたのではないか。しかし2001年、同校は男女共学に変わり、そのメリットを享受できなくなってしまった。以降、かつての安定的な強さは鳴りを潜め、近年は関東大会からも遠ざかっている。


●有能な指導者の存在

良質な選手の確保が実現したとして、そのアドバンテージを活かす「有能な指導者の存在」がなければ意味がない。佼成学園には小林孝至監督という名将がいる。社会人でも活躍した名プレーヤーだ。着任直後はなかなか結果が出せなかったが、積み上げた指導と文化の浸透、そして中学指導者との連携の歯車が噛み合い始めた時に快進撃が始まった。

佼成学園がクリスマスを連覇する前に関東を席巻していた早稲田高等学院にも名将濱部監督がいた。同様に中学との連携も機能し、関東6連覇、クリスマス4連覇の偉業を達成するも、あまりの好成績に濱部監督が大学の監督に引き抜かれてしまった。皮肉なことにそれを契機に佼成学園の後塵を拝すことになった。

私たちの時代の中大附属には松永監督という名将がいた。ひょうきんなキャラクターとは対照的に、完成度と安定感を重視した固いフットボールを展開する印象だった。しかし前述の通り、男女共学化を機に近年は大苦戦を強いられている。そんな中、松永監督は昨年度をもって同校の監督を退いている。


●勝利のスパイラル

安定的な人材の供給。それを活かす指導者の存在。その融合により実績を残すようになると、チームに好循環が生まれる。一定の点差リードを離せるとサブメンバーの経験の場を公式戦内で確保できる。勝ち進みシーズンが長くなればその分機会は増える。そして、最上級生である3年生とともに公式戦に向けた士気の高い練習環境も延びる。次年度また質の高い新入生が入部する。必然的にチーム力が高まるサイクルが出来上がる。

クリスマスボウルの過去の出場校を眺めてみても、関東、関西ともに「特定の高校が連続で出場する期間」がある。この勝利のスパイラルが作用した形跡ではないかと推測する。


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国内シーズンも佳境のこの時期、フットボールファンは忙しい。そして最も幸せな時期でもある。各地で熾烈な優勝争いが繰り広げられ、レベルの高い試合を拝めるからだ。

以前記事にした関西学生リーグは、ポストシーズンが既に準決勝。私がクライマックスシリーズと表現したトーナメントは、関西リーグ上位3チームと各地方リーグの覇者が甲子園ボウル出場をかけて戦うわけだが、結局は大方の予想通り関西勢のみが生き残った。準決勝は関西2位の関西学院と同3位の神戸大の対戦。もちろんリーグ戦でもあたっているので再戦となる。リーグ戦は17-15と僅差で関学勝利だったが、点差からして再戦すればどっちに転ぶかわからないと思ったファンもいたかもしれない。

ただ、結果は関学の快勝。国立大は経験者の少なさや不十分な練習環境を戦略で何とかするしかない。一発勝負のリーグ戦ならある程度効果を見込めても、格上相手の再戦となると、横綱相撲をとられてしまうことが多い。今回もそんな内容だった。

もちろん神戸大はいくつも凝ったプレーを用意していた。が、それはシーズンに向けて春から準備してきたプレーではなく、おそらくポストシーズンに入ってから準備した付け焼き刃だったのだろう。よそ行きなプレーに終始した結果、およそ自分たちでさえ想定していなかったようなミスで自滅。策に溺れてしまった感が否めなかった。関学側も、思ったより労せず勝てたという印象を抱いているのではないか。

一方勝利した関学は、来週、関西リーグ1位の立命館と再戦する権利を得た。甲子園への道はまだ繋がっている。ただその関学にも心配な要素が垣間見えた。それはキッキングゲームである。まず、TFPを2本外している。その内1本は被ブロック。楽勝の展開だからこそ影響はなかったが、次の立命戦では間違いなく命取りになる。そして次週立命も確実にブロックを狙ってくるだろう。
また、パントリターンも消極的なシーンが目についた。リターナー2枚で構えておきながらボールを見送るシーンに、web配信の解説:小野ディレクターも身内ながら苦言を呈していた。チャレンジャーで挑む上で、キッキングでの陣地確保こそ積極的に臨むべき要素だ。オフェンスで同じヤードをゲインするのがどれだけ大変か。接戦になればなるほどキッキングこそ勝負を分けるポイントになる。

実は同じ日同じ場所。この関学対神戸大の試合のあとに、一足早く、「高校の関立戦」があった。クリスマスボウル出場をかけた関西大会の決勝。関学高等部vs立命館宇治の対戦。試合は序盤の連続インターセプトから主導権を握った立命館宇治が終始リード。ただ、2本目のTDでTFPを外したことが響き、終盤逆転を許す。その差1点。その後、立命館宇治は再逆転のTD。TFPで2ptコンバージョンを成功させ、7点差に。しかし終了間際今度は関学高等部がTD。残り時間からしてTFPでキックを入れれば同点、OTの流れ。2ptを決めればほぼ優勝を手中にできるシチュエーションだ。関学ベンチも葛藤はあったのではないか。その中で関学が選択したのはキック。安全策で同点OTを狙いに行ったが、なんとここでキックを失敗。

最終スコア27-26。1点差。序盤に失敗したTFPを終盤の2ptで取り返した立命。最後のTDでTFPの失敗がそのまま負けに繋がった関学。たかがTFP、されどTFP。たかが1点、されど1点。

この試合、実は中盤にお互い一度ずつ2ptコンバージョンを失敗している。先に立命館宇治が2本目のTDで喫したTFPのキック失敗を取り返すため2ptを狙ったが失敗。その後関学が逆転のTDをあげ、この時点で1点差。1点差も2点差も変わらないため、3点差を狙いTFPで2ptコンバージョンを選択したがこちらも失敗。1点差のファイナルスコアから逆算すると、この辺の駆け引きに勝負の綾を感じる。

来週行われる、大学の関立戦が同じように接戦になるのであれば、関学はまずキッキングゲームの立て直しが急務だろう。1週間でどれだけ整備できるか。そして弟分の無念をどれだけ勝利への熱量に昇華できるか。学生最高峰の戦い第2ラウンドが今から待ち遠しい。

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いや、驚きましたね、若林さん。おめでとうございます!毎年11月22日は芸能界も結婚する人が多いですな。NFL倶楽部からは尾崎アナも同日婚。めでたいめでたい。誕生日に続く番組からの祝福シーンはあるのかな。

さて、まだmonday night が残っていますが、早速めでたいweek 12について。我らが若林が婚姻届を提出した日本時間の11月22日。一足早くthursday night で登場したテキサンズは、熱狂的ファンの若林の入籍に華を添えました。相手が同地区で首位争いするコルツだったのも若林の喜びを倍増させた事でしょう。レイブンズ戦敗戦の悪い流れを絶ち切ったと言っていいのかな。とは言え、まだ星の差はほぼなし。油断は禁物ですよ。次はペイトリオッツですしね。この勢い(?)にのってテキサンズ勝ったりしないかな。番組的には面白い。

その他の結果で注目は49ers。パッカーズの挑戦をあっさり大差で退け、いろんな意味でNFLファンの接戦予想を裏切る結果だったのかなと。春日の呪いはあの一試合で消化したということか。はたまた呪いをも味方につけしまったのか。このままスーパーボウルが「相武紗季ボウル」になる可能性も興味深い。

呪いと言えば市来アナのセインツ。今回は終了間際のFGでサヨナラ勝ち。ひやひやでしたが、こちらも呪いは一段落か。

市来アナ、個人的には好きな顔なので調べてみたら、元乃木坂46なのね。日テレ入社した時は話題になってたみたいだけど、芸能ニュースとか興味ないもんで全く知らなかった。若手女子アナの登竜門「NFL倶楽部」の担当になったことで、あまり頭角が現れない現状の打破にオードリーとの絡みが追い風になるか、と言う記事さえあった。苦しんでいるのね。ただ学業優先を理由としたアイドル卒業→他事務所所属しTBS出演→TBS途中降板から日テレ入社という流れはスタートから結構な好感度マイナス要素。自陣1ヤードから1st down30くらいの状況。うん。そりゃ大変だよね。そんな中、6勝4敗でまだまだポストシーズンの可能性を残すラムズを捨てて、「結果を残す男たち」セインツに乗り換えてしまったことは、これまでの展開にさらに拍車を掛ける選択だったのでは?と心配してしまう。もはや開き直って軽薄ドライキャラで突っ走るのもありかも知れないけど。

ちなみにアイドル当時より今の方がかわいいと思うんだけど、これは私の歳のせいか。タイムリーにも前記事では私、おひさまカミングアウトしたばかり。坂道の先輩としても、なんとか活躍してほしいですな。

さてさて、NFLに話を戻して、来週の注目対戦カードをピックアップ。まずはどう考えても49ers vsレイブンズ。つまりガロポロvsラマージャクソン。どっちの勢いが上回るか。テキサンズvsペイトリオッツはなんとか若林入籍パワーでアップセットを見てみたいと言うのは上述したとおり。若林繋がりだと、コルツvsタイタンズは同地区の潰し合いで、テキサンズには助かるカードか。そしてブラウンズvsスティーラーズは、番組に「ヘルメットでぶん殴るぞ」のクレイジーな名言を生んでしまった大乱闘から、大して日も空かずに再戦。次こそクリーンな戦いを見せられるか、それとも地に落ちたまま新たな名言を生んでしまうのか。春日の呪いから解けたブラウンズが連勝を伸ばすのかも注目。

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今日はフットボールを離れて。

NFL倶楽部はwebから入ったという話を以前の記事に書いたよね。YouTubeでNFL倶楽部見てると、関連動画が表示されるじゃない?以前web版見終わったあと、あそこにすごい気になる動画があったの。

「若林のことが好きすぎる加藤史帆」

おいおい、若林って芸能界でも結構モテるのか?NFL倶楽部の関連動画ってことはアメフトネタが入っていたり?。。。というか、加藤史帆ってだれ?と思いながら、気がついたら運命のクリックをしておりました。

開けてみたブラックボックスは、アイドル番組のまとめ動画。私の中でアイドル番組と言えば、夕焼けにゃんにゃん。はるか30年前の記憶がよみがえる。
当時私は小学生。今で言う推しメンは会員番号16、高井麻巳子。おニャン子クラブのプロデューサーである秋元先生の奥様ですね。結婚が発表されたときは「職権濫用だ」と怒り心頭だったのを覚えてます。

MCは若き日のとんねるず。そう、この動画に写っている番組ではとんねるずがオードリーでした。当時のとんねるず程はっちゃけてないけど、年相応のテンションでそれなりに楽しんでいる感じ。そして、我らがNFL倶楽部MC、我らがおっさんフットボールファン代表の若林が若いアイドルから好意を寄せられてるシーンを見たら悪い気はしなかったね。もちろん期待したアメフトネタなんかは全くなかったけど。

何回かその動画と似たような加藤史帆の好意(というか嫉妬か)がまとめられた動画に目を通すうちに、このアイドルたちが何者なのかが気になるように。続々と関連動画を繋いで見てしまい、気がついたら日向坂46のファン(通称「おひさま」)であることを自覚するようになった訳です。こんなおっさんなのに。。。

言い訳ではないですが、きっかけはいわばバラエティ番組のYouTube動画な訳です。私の彼女たちの第一印象はアイドルではなく「若くてかわいい【芸人の見習い】グループ」。だから芸人のファンになった感覚。。。いや、ちょっと無理あるか。。。ただ、それくらいね、彼女達バラエティに貪欲なのよ。そして吸収や応用が早い。これはちょっとおじさん驚いた。

そして、彼女達の本業、アイドルとしてのパフォーマンスを見たのは彼女達を認知した数ヵ月後かな。当然YouTubeで。こんなに遅れたのはもちろん、芸人としての素質に惚れ込みすぎたから。そしてその上で見た本業はギャップが凄まじく、普通の初見よりも魅力的に感じてしまったのかもしれない。そして意図せずも、彼女たちが苦労してきた道程を知ってしまっていたので、尚更だったかもしれない。

別に推しメンがいるわけでもないんだけど、若林がひいきしている小坂や、春日がひいきしている丹生ちゃんは贔屓目で見てしまうことはあるかもね。他にもメンバーごとに注目している点はあるので、それはまた別の機会に。

YouTubeではNFL倶楽部からあんな感じでひらがな推しや日向坂で会いましょうにリンクがされている。これはひょっとすると私のようなおひさまフットボールファンは世間に何人かいるような気がするんだけどどうでしょう?

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ヤバいね。レイブンズのQBラマージャクソン。見事にテキサンズを粉砕。スタバかサンマルクかわからないけど、無言で落ち込み、死んだ目をしている若林が目に浮かぶ。まぁ、逆にあそこまで完膚なくやられれば諦めがつくのかな。

走れるQB対決はラマージャクソンに軍配。というか圧勝。TDこそパスばかりだったけど要所にQBのランが効いていたのは間違いない。ランの驚異がパスに好影響を及ぼし、テキサンズLB陣は常にパニック状態だったのではないかと。

week9でペイトリオッツがレイブンズに敗れた試合で、番組はペイトリオッツの弱点として「走れるQBに弱い」と取り上げ、若林がテキサンズQBワトソンが走れることを理由に「ワクワクしちゃうな~」とペイトリオッツとの直接対決を楽しみにしている様子だったけど、これはもはや、「ペイトリオッツが走れるQBに弱いのではなく、単純にラマージャクソンがすごいだけ」の話なんじゃないか?

エースQBの怪我を最も恐れるNFLにおいて、各チーム、QBのランプレイに十分な対策を施したディフェンスチームはなかなかないとは思うけど、その中にあってもラマージャクソンの身体能力は異常だね。歴代でも自らの脚力でこんなにディフェンスを根本から壊滅させる武器を持ったQBは初なんではないか?

皮肉にもフラッコの離脱はレイブンズにこの上ない武器を覚醒させる契機になった。あのポケットパサーを中心に作られたオフェンスチームがここまで劇的な変貌を遂げられているのも興味深い。さらには、我々の時代レイブンズはディフェンスのチームだったはず。レイルイスを中心に磐石の守備陣(古っ)。そのチームのオフェンスが今の時代を席巻しようとしているというのも感慨深い。

今後の興味は、どこまでラマージャクソンが怪我をせずに爆進できるか。それと対戦チームの研究がどこまで追い付くか。テキサンズディフェンスもオプションに対して二人がフリーになってそれぞれの責任を全うしている姿が見られたが、見事に個人技で抜かれてしまっていた。怪我のリスクについても、タックルを芯に受けないテクニックを持ち合わせているように思える。

レイブンズに勝つにはある程度失点覚悟の上、オフェンスで時間を使ってレイブンズのオフェンス機会を削るくらいしかないのかもしれない。

でも、ここはNFL。バシッと止めるディフェンスを見てみたいと言うのもファンの、そしてディフェンス経験者の心理。そんな対策が披露されれば、まだまだQBのランが武器となりうる国内のチームもきっと取り入れようとするんじゃないかな。

さて一方、テキサンズは差を広げられるにつれて、パスの選択肢に的を絞られ、何度となくワトソンがサックを浴びるという悪循環。これはペイトリオッツ戦を楽観視している場合じゃないかもしれないよ、若林さん。

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